Sun Fire 120
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Sun Fire V120を職場で自由に使ってよいことになり、早速シリアルコンソール経由でSolaris 10をインストールしてパッチあて。まだ設定がまともに出来上がっていないため、外部からはアクセスできないようにしてあります。
明日からしばらくネットワーク工事のために、全く外部に出られなくなってしまうのが痛いです。明日以降に使うsourceは家でCD-Rに焼いて持っていくしかありません。
〜風の向くまま気の向くままに〜
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Sun Fire V120を職場で自由に使ってよいことになり、早速シリアルコンソール経由でSolaris 10をインストールしてパッチあて。まだ設定がまともに出来上がっていないため、外部からはアクセスできないようにしてあります。
明日からしばらくネットワーク工事のために、全く外部に出られなくなってしまうのが痛いです。明日以降に使うsourceは家でCD-Rに焼いて持っていくしかありません。
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最近一日平均10通以上のspamを受け取って(無理矢理送りつけられて)います。これまではnPOPを用いて手作業で削除していたのですが、自分で分類するのもいい加減面倒くさくなってきました。そこで、サーバーにSpamAssassinとprocmailを導入してフィルタリングをすることにしました。以下その作業メモ。
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職場に OKI Microline 2030N が入ったので、そこに設置してある Solaris マシンから 印刷できるように設定することにしました。このプリンタは PostScript3 のインタプリタを内蔵し、ネットワークカードも標準搭載しています。
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TeXが使えないことには日々の作業に使えないので、インストールすることにしました。
インストール先は /opt/local/teTeX 以下にしています。 なお、xdvi で日本語を表示させるために VFlib, freetype を先にインストールしておく必要があります。以下、やったことをメモ。
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TeXをインストールする前に、VFlibをインストールすることにしました。 これはxdviでTrueTypeを扱う際に使います。同時にTrueTypeのラスタライザである freetype のインストールも行います。順番としては、freetypeを先に入れ、VFlibをその後に入れる形になります。
まずは freetype のインストールからはじめます。最初に、Ring Server から freetype-1.3.1.tar.gz をダウンロードしておきます。